REAL・LABOとは?

Real estate=不動産+Laboratory

不動産の研究室

REAL・LABO

住空間に関わる企画

 

「不動産」の需要は、賃貸、売買、あるいは、居住用と事業用があり、さらに「個人」「法人」の別もあります。さまざまな使用、用途、ニーズに応える不動産のアドバイサー的な立場に立って、細やかなサービスに努めることが REAL・LABO(リアルラボ)の役割だと考えます。

 

立体化(3D)って何の役に立つの?

プレゼンテーション(3D) 

失敗しないための「プレゼン用リアルイメージ」

未来思考

3Dイメージを見ながら、外観や内装・間取りなどリアルなイメージを見ながら打合わせできます。

 

お役立ち

立体的な「3Dモデル」をさまざまな角度から検証することで、実際に建つ前にデザインやイメージのシミュレーションが把握できます。

平面図だけで理解できない!

「3D立体形状」として実際に目で見て確認することで、空間の余裕やデッドスペースが検証できます。せっかくのスペースを効率的に利用できないまま完成してしまうことは避けたいところです。

平面図だけでは建物のイメージが・・・

「平面図」だけで「建物イメージ」が解らない方はご相談してください。

住宅・商用利用の土地、建物、スペースの検証など何でもご相談ください。

可能な限りご要望に沿えるようなイメージを提供させていただきます。

他にも

「収益建物を建てた場合のイメージを見てみたい」

「現在の建物を有効に利用したい!」→ イメージチェンジ!!

など、ご遠慮なくご相談してください。平面図では気がつかない「空間」の利用や完成を待たず3Dのイメージチェックができます。

お問合わせはこちらから

料金の目安は「費用・作成内容」をご覧下さい。