“新感覚” テラスハウス

多くの方は「テラスハウス」や「タウンハウス」は賃貸向けで、木造の「戸建風アパート」の域を出ないものばかり。「騒音がひどい」「壁が薄くて暑さ寒さに弱い」「防犯面が心配」とお考えではありませんか?

確かに、過去の連棟式テラスハウス(タウンハウス)はこのような声がありました。

しかし「新感覚」という意味は、従来のテラスハウスの不安要素を無くし、住まう方にとって、次の6つの項目をプラスしました。

都心エリアにありながら低価格。
高耐震・高耐久で安全性の高い建物。
将来、家族構成の変化に対応できる構造。
いつも誇りを持って住み続けられるデザイン性の高さ。
建物寿命が長く資産価値のある住宅。
暮らしのクオリティを維持する管理体制の整備。
スチール・フレーム構造の説明などのPDFファイル
スチールハウスとは.pdf
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権利形態

不動産として分譲後の権利形態は土地:敷地権(所有権)で建物:所有権となります。マンションなどの共同住宅の建物の場合の「区分所有権」とほぼ同じですが、

区分所有権建物では、購入者が自由にできる部分を「専有部分」といい、それ以外(たとえば共同のエントランス、エレベーター、廊下、階段など)を「共用部分」といい、勝手に改修工事などできません。しかし、このテラスハウス(連棟式)では、建物に関しての「共用部分」はありませんので、各戸独立構造(基礎部分を除く)により、基礎部分以外の建物専有部が「大規模な改修工事が可能」となっています。

そのため将来的に大規模な間取り変更、屋根、外壁、構造躯体などについても改修工事ができ、建替えに近い形で住宅を蘇らせることもできます。

 

構造の特徴

過去の連棟式テラスハウス(タウンハウス)との違いは「新構造」にあります。隣の音の影響を最大限軽減する工夫があり、各住戸は独立性の高い「2重壁構造」で、

あえて隣の住戸の壁との間に空間を設けてあります。

 

「スチールフレーム構造」を採用し、高耐震・高耐久で安全性の高い建物であるため「フラット35」または「フラット35S」などの住宅ローンにも対応してます。

【フラット35】とは → 外部リンク

 

準耐火構造

   
界              壁    : 60分準耐火構造(QF060 BP-9052)+構造用合板等
繋              壁    : 45分準耐火構造(QF045 BP-9034)
基              礎    : 断熱工法(外側断熱)
床 ( 2 、3 階 ): 45分準耐火構造(QF045FL-9002)
外             壁     : 45分準耐火構造(QF045BE-9154)
間仕切壁【耐震】: 45分準耐火構造(QF045BP-9022)
屋             根     : 告示第1358号 第5による準耐火構造
階             段     : 告示第1358号 第6による準耐火構造
そ     の     他     : 不燃材(防火FRP)、断熱材(ロックウール40K)ほか
   

準耐火構造とは → 外部リンク 

http://www.howtec.or.jp/kokomademokuzai/fireproof/1-2.html

 

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東京都大田区田園調布2-51-4

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