3Dモデル作成

 

あらゆるものをモデル化(3D)できる。

ということは、リビング ルームの模様替え、新しい家具の創作、これから開発をおこなう新築戸建や新築マンション全体観、さらに各部屋の間取りなど、あらゆるものをモデル化できます。

 

・ 土地形状の特徴を活かした初期計画
・ 細部に細かく、寸法の正確な 3D モデルを作成する
・ コンセプト設計/概略設計をイメージ化
・ インテリア空間の計画とビジュアライゼーション(視覚化)
・ 縮尺した寸法付きの図面を作成する
・ 3D ウォークスルー で実際の目線で歩き回ることができる
・ 高解像度のプリントアウトやデジタル プレゼンテーションを作成する
・ 2D CAD 計画を視覚化しながら動線を検討する
・ お客様、プロジェクトの関係者とのコミュニケーションを図る
・ リアルタイムで影の効果を確認したり、見通し分析を行う
・ 既存土地の形状に計画建物を配置する
・ 描画したモデルを手描きのように見せる

等々、作成できるモデルには無限の可能性があります。費用は¥20,000円(税別)~ 


※内容によって制作日数が異なりますのでご相談ください。

      ▼

  費用・作成内容をご覧ください。

 

 

カタチあるものは全て表現できる!

 

単に「カタチ」を作成するだけではなく、現物の寸法(mm単位)が判っていれば原寸でモデル化できますので、精密機器をはじめ室内の家具の配置、高さを考慮した空間がチェックできます。

1. 図面を立体形状(3D)に!!

とりあえずの「カタチ」を3D化してみる。もちろん、図面、CAD 設計図、写真、地上イメージ、その他の情報をインポートし、構想を 3D に展開することができます。

2. 図面の正確な寸法を利用する

プログラムを使って図面を3D化して解りやすいプレゼンテーションを行うことで、だれにで理解できるイメージ画像を見ることができます。mm単位で細部を検証できます。

これらの4つのカテゴリーの説明は各ページの詳細をご覧ください。

 

カタチあるものを創造するには、これらの3Dモデルを使用して、正確な情報に基づいた決断したり、プロジェクトの詳細を伝えたり、工夫やアイデアを共有し て共通の目標を達成することができます。まさに、本来のコミュニケーション性に優れたプロセス グラフィックやエンジニアリングのお役立ちにも利用できます。

 

3Dプリンター  VS  3Dモデル

「3Dプリンタによる造形の目的は主に、CADで設計したモデルを早く作成し手に持って確かめたいというものです」とニュースで聞いたことがあり、実際、住宅のモデル作成を目にしてみると、期待していたものとはちょっと違う気がしました。それは、まず「リアル感」がないことです。たぶん1/100スケールで作成した住宅モデルだからと思います。1F、2Fを積み重ねる工夫で内部の間取りが見えるようになっていますが、なぜか「リアル感」がないように思いました。以前の手作業での模型制作には、かなり時間が必要でした。この3Dプリンタでモデルを作れば時間短縮にはなります。しかし、「これって建築計画のどの段階で作成依頼する?」・・・結局、建築計画をして、細部の打合せ段階ではなく、最終的に、打合せが終わった時点でないと、何度も作り直しをしなくてはならなくなるのでは?という疑問が頭をよぎりました。

 

 

建築プランの打ち合わせに3Dイメージを利用する

当社の3Dイメージの利用方法はさまざまですが、頻度として一番多く利用するケースは、土地の形状を考慮した区画割り、建物配置、内外装を含めた建物イメージの検証です。

計画図をもとに、用途・コンセプトに合わせ効果的な計画、施主様からの要望を、最大限反映させるビジュアライゼーション、打合せを 3D イメージを検証しながら行っています。

当社に来社いただければ、これまでに作成した3Dイメージや、PCでおこなう3D加工やイメージを大型モニターにて見ることができます。

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東京都大田区田園調布2-51-4

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